【難加工技術展2018&先進加工プロセス展2018&表面改質展2018】
会期/2018年9月5日(水)・6日(木)・7日(金)10:00~17:00、
会場/パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1-1-1)

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前回実績-2017開催結果-

開催にあたって

日刊工業新聞社は『難加工技術展』『表面改質展』に加え、新たに『先進加工プロセス展』を同時開催いたします。電気自動車(EV)やスマートフォン、ロボットに代表される次世代機器では先端機械材料・電子材料が広く使用されています。これら最先端の材料をミクロンレベルで薄く切り出し、表面をナノレベルで磨きあげ、優れた特性を引き出すのが先進加工技術であり、切削・研削・砥粒加工・放電加工・レーザ加工・電解加工ならびに生産システムの重要性が増しています。同時に、これらを支援するAI/IoT活用による先進的なプロセスの構築が必須となっています。これら先進加工プロセス技術と難加工技術、表面改質技術を一堂に展示することで、より多くの来場者を呼び込み、商談機会を創出いたします。
つきましては、本展示会の開催趣旨にご理解いただき、ご出展賜りますようご案内申し上げます。

展示会概要

会  期 2018年9月5日(水)〜7日(金)の3日間
10:00〜17:00
会  場 パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
主  催 日刊工業新聞社
来場目標 20,000人
入 場 料 1,000円
※事前登録者・招待券持参者は無料
※団体(15名以上)、学生は無料
同時開催 VACUUM2018真空展
併催事業 講演会、ワークショップなどを予定