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不登校の中学生に通信教育は効果的?家庭学習で学力を伸ばす方法と選び方

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不登校の中学生が抱える「勉強の遅れ」という不安

お子さんが不登校になったとき、多くの保護者の方が真っ先に感じるのが「勉強の遅れ」への心配です。学校に行けない日が続くと、授業の進度に取り残されていくような焦りを感じる方も多いのではないでしょうか。

でも、大丈夫です。今は学校に行かなくても、家で学びを続ける手段がたくさんあります。そのなかでも特に注目されているのが通信教育です。自分のペースで、自宅で学べる環境が整っていれば、学力を保つどころか、むしろ自信をつけるきっかけになることもあります。

この記事では、不登校の中学生を持つ保護者の方に向けて、通信教育の選び方や活用法をわかりやすくお伝えします。


通信教育が不登校の中学生に向いている理由

通信教育は、学校という「場所」に縛られずに学べる仕組みです。不登校のお子さんにとって、これが大きなメリットになります。具体的にどんな点が合っているのかを見ていきましょう。

自分のペースで学習を進められる

学校の授業は、全員が同じペースで進みます。理解できていなくても次の単元へ進んでしまうことが多く、それが苦手意識や「わからない」の積み重ねにつながることもあります。

通信教育では、自分が理解できるまで同じ内容を繰り返し学習できます。たとえば「中学1年生の方程式がまだ不安」という場合でも、そこから復習してから先へ進むことができます。進度を自分でコントロールできるため、焦りや挫折感を感じにくい学習スタイルです。

また、「今日は15分だけ」という短い時間からスタートすることも可能です。学習に慣れていない時期でも無理なく続けやすいのが特徴です。

登校しなくても学習記録が残る

不登校の子どもの場合、学校に出席していなくても、通信教育での学習実績が内申点や高校入試に有利に働くケースがあります。

文部科学省の通知(2019年)では、ICTを活用した自宅学習も「学校出席扱い」とすることができると定められています。通信教育を利用しながら学習記録をつけておくことで、在籍している学校に提出でき、出席日数として認めてもらえる可能性があります。

具体的には、Z会やスタディサプリ、すらら(Surala)などは学習記録のデータが確認できるため、学校との連携にも使いやすいと評判です。担任の先生に相談して、どのような記録が必要かを確認しておくと安心です。

対人ストレスなく学習に集中できる

不登校の原因はさまざまですが、人間関係や集団生活のストレスが原因の場合、家庭学習はとても有効な選択肢です。

通信教育は基本的に一人で取り組むスタイルなので、友達関係や先生との関係を気にせず、純粋に「学ぶこと」に向き合えます。自宅という安心できる空間で学べるため、心理的な負担が少なく、学習習慣を取り戻すきっかけにもなります。

なかには、オンラインで個別指導を受けられる通信教育サービスもあります。画面越しでの対話に慣れてくると、少しずつ人と話すことへの自信にもつながるケースがあります。

費用が比較的安く続けやすい

学習塾への通塾が難しい場合、通信教育は費用面でもメリットがあります。月額3,000円〜8,000円程度のサービスが多く、個別指導塾の月額2〜5万円と比べると大幅にコストを抑えられます

特に、進研ゼミ中学講座(ベネッセ)やZ会中学コースは長年の実績があり、教材の質も高いと評価されています。費用を抑えながらも、質の高い学習環境を整えられるのは大きな魅力です。


不登校の中学生におすすめの通信教育サービス比較

一口に「通信教育」といっても、サービスによってスタイルや特徴は大きく異なります。お子さんの状況や学習スタイルに合わせて選ぶことが大切です。代表的なサービスをまとめました。

進研ゼミ中学講座(ベネッセ)

進研ゼミは国内最大手の通信教育サービスで、受講者数も多く信頼性が高いです。紙のテキスト教材とオンライン学習の両方に対応しており、学習スタイルに合わせて選べる柔軟さが特徴です。

中学生向けのコースでは、定期テスト対策が充実しており、各学校の教科書に対応した問題演習が用意されています。不登校のお子さんが「テストだけは受けたい」という場合の対策にも役立ちます。月額料金は学年や受講スタイルによって異なりますが、目安として月額6,000〜8,000円程度です。

赤ペン先生による添削指導もあり、書いた答えに丁寧なフィードバックをもらえるため、やる気の維持に役立ちます。

Z会中学生コース

Z会は難易度が高めで、高校受験や将来の大学進学を見据えた学習をしたい方に向いています。問題の質が高く、思考力を鍛える内容が多いのが特徴です。

タブレット学習と紙テキストのどちらかを選べます。特に「Zブレ」と呼ばれるタブレットコースは、映像授業と問題演習を組み合わせた構成で、理解が深まりやすいと好評です。月額は4,000〜7,000円程度が目安です。

ただし、難易度が高い分、学習意欲がある程度ある状態でないと挫折しやすい面もあります。まずは無料の資料請求や体験コースで確認することをおすすめします。

すらら(Surala)

すならは、不登校・発達障害・学習障害のある子どもに特化したオンライン学習サービスとして注目されています。文部科学省の「不登校児童生徒への支援施策」にも適合した実績があります。

特徴的なのは、学習内容に応じて「さかのぼり学習」ができる点です。たとえば中学2年生でも、小学校段階でつまずいた箇所から学び直すことができます。アニメーションを使ったわかりやすい解説があるため、勉強が苦手なお子さんでも取り組みやすいです。

また、学習記録を保護者が確認できる機能もあり、お子さんの状況を把握しやすい設計になっています。月額は約8,000〜10,000円とやや高めですが、それ以上の価値があると感じる保護者の方も多いです。

スタディサプリ(リクルート)

スタディサプリは月額2,178円(税込)という圧倒的な低価格が魅力の映像授業サービスです。プロ講師によるわかりやすい授業動画が中学全学年・全科目にわたって収録されており、気になる単元だけ選んで視聴できます。

授業は1コマ10〜15分程度と短く設定されており、集中力が続きにくいお子さんでも取り組みやすいです。「今日はこの動画だけ見てみよう」という気軽なスタートができるため、学習再開のきっかけにも使いやすいサービスです。

個別指導オプション(月額10,780円〜)を追加すれば、専任コーチによる学習サポートも受けられます。

サービス名月額費用の目安特徴不登校への対応
進研ゼミ中学講座6,000〜8,000円定期テスト対策が充実、添削指導あり
Z会中学生コース4,000〜7,000円難易度高め、思考力養成
すらら(Surala)8,000〜10,000円さかのぼり学習、不登校・発達障害に強い◎◎
スタディサプリ2,178円〜低価格、映像授業、短時間学習

上記のサービスはそれぞれ特色が異なります。「まず学習を再開するきっかけが欲しい」という場合はスタディサプリ、「しっかりと基礎から学び直したい」という場合はすらら、「将来の進学も見据えたい」という場合はZ会や進研ゼミが選択肢になります。


通信教育をうまく続けるための家庭でのサポート方法

通信教育は自宅で学ぶスタイルのため、保護者のサポートがとても重要です。ただし、「勉強しなさい」とプレッシャーをかけるのは逆効果になることもあります。無理なく続けられる環境づくりのポイントを紹介します。

学習環境を整える

自宅での学習を習慣にするために、まずは「勉強する場所」を決めることが大切です。リビングの一角でもよいですし、自分の部屋の机でも構いません。「ここに座ったら勉強する時間」というルーティンを作ることで、気持ちを切り替えやすくなります。

スマホやゲームなどの誘惑を物理的に遠ざけることも効果的です。勉強中はスマホを別の部屋に置く、集中タイマーを使うなど、シンプルな工夫が役立ちます。

また、照明や椅子・机の高さなど物理的な環境も重要です。目が疲れにくい照明、背中が痛くなりにくい椅子など、長時間座っていても辛くない環境を整えることが長続きにつながります。

小さな目標を設定する

「今日は1時間勉強する」という大きな目標より、「今日はこの動画1本を見る」「この問題を5問解く」という小さく具体的な目標を設定することが継続のカギです。

達成できたときは言葉で褒めてあげてください。「できたね」「頑張ったね」というシンプルな言葉が、お子さんの自己肯定感を育てます。反対に、できなかった日に責めるのは避けましょう。「今日はできなかったけど、また明日やればいいよ」という姿勢を大切にしてください。

進研ゼミやすららでは、毎日の学習量をアプリ上で確認できる機能があります。達成した日をカレンダーに記録したり、スタンプを押す仕組みを使って達成感を可視化するのも効果的です。

保護者が一緒に取り組む時間を作る

完全に任せきりにするのではなく、週に1〜2回は保護者が一緒に学習内容を確認する時間を作ることをおすすめします。「どんなことを勉強したの?」と興味を持って聞くだけでも、お子さんのモチベーションが変わります。

わからない問題があったときに「一緒に考えてみよう」と伝えることも大切です。答えを教えるのではなく、考えるプロセスに付き合う姿勢が、お子さんの自立した学習態度を育てます。

また、保護者自身が読書やスキルアップなど「学ぶ姿勢」を見せることも、子どもへのよい影響になります。家族全員で「学ぶ空間」を作るイメージを持つと、自然と学習習慣が身につきやすくなります。

学習の記録を残す習慣をつける

不登校のお子さんが自宅で学習した内容は、きちんと記録しておくことが大切です。学習記録を学校に提出することで、出席扱いになる可能性があります(学校によって条件が異なります)。

記録の形式は、ノートに手書きで書く方法でも、通信教育サービスのアプリが自動で記録してくれる方法でも構いません。大切なのは、「何を、いつ、どのくらい学んだか」が分かる形にしておくことです。

担任の先生や学校のカウンセラーと定期的に連絡を取り合い、学習記録の提出方法や出席認定の条件を確認しておきましょう。


通信教育だけでは不安なとき、組み合わせて使える学習支援

通信教育だけで全ての不安を解消しようとすると、かえって負担になることもあります。状況に応じて他の学習支援と組み合わせながら、お子さんに合ったスタイルを見つけていきましょう。

フリースクールとの併用

フリースクールは、不登校の子どもが通える民間の教育施設です。学校のような時間割はなく、お子さんのペースで過ごしながら他の子どもと交流できる場所として機能しています。

週1〜2回だけ通うという形も可能で、家庭での通信教育と組み合わせることで、社会とのつながりを少しずつ取り戻すきっかけになります。費用は月額3万〜5万円程度が多いですが、施設によって大きく異なります。

全国各地にフリースクールは存在しており、NPO法人東京シューレや東京不登校支援センターなどが代表的な存在として知られています。お住まいの地域の教育委員会に問い合わせると、近くのフリースクール情報を紹介してもらえます。

オンライン家庭教師の活用

通信教育の教材だけでは理解できないところが出てきたとき、オンライン家庭教師が効果的です。画面越しで1対1の指導を受けられるため、外出が難しいお子さんでも自宅で個別指導を受けられます

代表的なサービスとしては、「家庭教師のトライ(オンラインコース)」「まなぶてらす」「マナリンク」などがあります。月額1〜3万円程度で利用できるものも多く、週1回からスタートする形が一般的です。

先生との相性が大切なので、無料体験授業を利用して複数の先生を試してみることをおすすめします。「この先生と話すのは楽しい」と思えることが、学習継続の大きな力になります。

教育支援センター(適応指導教室)の利用

教育支援センター(かつては「適応指導教室」と呼ばれていた施設)は、市区町村が設置する公的な学習支援施設です。原則無料で利用でき、不登校の中学生を対象とした学習支援や居場所提供を行っています。

通信教育と組み合わせながら、週に1〜2回だけ足を運ぶという使い方もできます。同じ状況の子どもたちと出会うことで、孤独感が和らぐケースも多く報告されています。

利用を希望する場合は、学校の担任または教育委員会に相談することから始めましょう。

高校進学に向けた準備を早めに始める

不登校の中学生が将来の高校進学を考える場合、通信制高校や定時制高校という選択肢があることを早めに知っておくことが大切です。

通信制高校(角川ドワンゴ学園N高等学校、代々木アニメーション学院高等部、クラーク記念国際高等学校など)は、自宅学習をベースとしながら高校卒業資格が取得できる学校です。不登校経験者でも入学しやすい環境が整っており、全国的に人気が高まっています。

中学生のうちから通信教育で基礎学力を固めておくことで、通信制高校でのスタートがスムーズになります。将来の選択肢を広げる意味でも、今の学習の積み重ねは大切です。


不登校と向き合うとき、保護者が知っておきたいこと

お子さんの不登校に向き合っている保護者の方は、日々さまざまな感情の中で生活されていると思います。「もっと早く気づいてあげればよかった」「どうしたらいいのかわからない」という気持ちも、決して珍しいことではありません。

不登校は「問題」ではなく「サイン」

不登校になることは、お子さんが何かに限界を感じているサインです。それは決して「弱さ」ではなく、自分を守るための大切な選択だと理解してあげてください。

焦って学校復帰を促すよりも、まずお子さんが安心して過ごせる環境を整えることが最優先です。学習は安心できる状態になってから、少しずつ取り戻せばいい。そのペースを尊重する姿勢が、長期的な回復につながります。

文部科学省のデータによると、不登校の中学生は年間約13万人(2023年時点)にのぼります。決して特別なことではなく、多くの家庭で同じ経験をしていることを知るだけでも、少し楽になれることがあります。

保護者自身のメンタルケアも大切

お子さんのことを心配するあまり、保護者自身が精神的に追い詰められてしまうケースも少なくありません。自分を責めないことが、長期的なサポートを続けるために必要です。

一人で抱え込まず、学校のスクールカウンセラー、地域の子育て相談窓口、または民間のカウンセリングサービスを積極的に利用してください。保護者が元気でいることが、お子さんの安心にもつながります。

同じ立場の保護者が集まるオンラインコミュニティや、NPO法人による保護者向けの相談会なども全国で開催されています。話せる場を持つことが、気持ちの整理にもつながります。

長い目で見た将来の可能性を信じる

不登校の経験がその後の人生に大きく影響するかどうかは、その後どう過ごすかによって変わります。中学時代の不登校を経験した方が、高校・大学・社会人として活躍しているケースは数多くあります。

通信教育で学力を維持しながら、自分のペースで成長を続けることができれば、高校進学の道はいくつも開かれています。通信制高校、定時制高校、全日制高校のチャレンジ入試など、選択肢は多様です。

今の状況だけを見て「もうダメだ」と感じることがあっても、視野を広げれば前に進む道は必ずあります。保護者の方がその可能性を信じ続けることが、お子さんにとって最大の支えになります。

専門家への相談を遠慮しない

不登校の背景には、いじめ・発達特性・うつ症状・起立性調節障害など、専門的なサポートが必要な原因が隠れていることもあります。

気になることがあれば、学校のスクールカウンセラー、小児科・思春期外来、児童精神科などに相談することをためらわないでください。早めに専門家の目で見てもらうことで、適切なサポートにつながる可能性が高まります。

相談先として代表的なものをまとめます。

  • 学校のスクールカウンセラー:学校に在籍しているうちは無料で相談できます。週1回程度来校するケースが多いです。
  • 教育委員会の相談窓口:各市区町村の教育委員会に不登校担当の相談窓口があります。
  • 子どもの人権110番(法務省):0120-007-110(無料)、いじめや学校での困りごとに対応しています。
  • よりそいホットライン:0120-279-338(無料・24時間対応)、子どもから大人まで幅広く対応。

これらの機関は無料で利用できるものが多く、まずは気軽に電話やメールで問い合わせてみることができます。一人で悩まず、外部の力を借りることも大切な選択です。


中学生の不登校と通信教育に関するよくある質問

保護者の方からよく寄せられる疑問について、まとめてお答えします。同じような疑問を持っている方の参考になれば幸いです。

通信教育を始めるタイミングはいつがいい?

結論からいうと、お子さんが「やってみようかな」と思えるタイミングが最善です。不登校になってすぐに通信教育を始めようとしても、心身が疲弊している状態では続かないことがほとんどです。

まずはゆっくり休ませて、生活リズムが少し安定してきたら「軽めのもの」から試してみるのがおすすめです。スタディサプリのような短い動画を見るだけのサービスから始めると、抵抗感なく取り組めます。

「勉強をしなければ」という義務感よりも、「これ、おもしろいかも」という感覚が芽生えてきたときが本当のスタートラインです。

子どもが通信教育を嫌がる場合はどうする?

お子さんが通信教育に乗り気でない場合は、無理に始めさせないことが大切です。強制すると、勉強そのものへの抵抗感が強まる可能性があります。

代わりに、本人の興味関心を活かした方法を試してみてください。好きなゲームに関係する数学的な問いかけや、好きなアーティストの歌詞から国語的な感覚を育てるなど、日常の中に「学び」を取り込む工夫もあります。

焦らず、お子さんのペースに合わせながら、少しずつ学習への意欲を育てていくことが長期的な成果につながります。

通信教育で内申点に影響はある?

通信教育での学習が内申点に直接反映されることは原則ありませんが、学習記録を学校に提出することで出席扱いとなり、内申点の計算に含まれる可能性があります。

具体的な運用は学校・教育委員会によって異なるため、担任の先生に「自宅でICTを活用した学習をしているが、出席扱いの申請ができるか」と相談してみてください。

高校受験においては、中学3年間の内申点が重要になります。できる限り早い段階で学校側と連携しておくことが、後々の選択肢を広げることにつながります。

通信制高校との違いは?

混同しやすいですが、「通信教育(中学生向け)」と「通信制高校」は別のものです。

  • 通信教育(中学生向け):中学校に在籍したまま自宅で学ぶ学習サービス。塾や参考書の代わりとして使います。卒業資格は中学校から取得します。
  • 通信制高校:高校の一形態。自宅学習を中心に高校卒業資格が取得できます。中学卒業後に入学します。

中学生のうちに通信教育で学力を身につけておくことは、その後の通信制高校での学習にも大いに役立ちます。どちらを選ぶにしても、学習習慣を今のうちに育てておくことが将来への準備になります。


まとめ:通信教育は不登校の中学生に有効な選択肢のひとつ

不登校の中学生にとって、通信教育は「学校に行かなくても学べる」環境を提供してくれる心強い選択肢です。

自分のペースで進められること、対人ストレスなく取り組めること、費用が比較的安いこと、学習記録が出席扱いになる可能性があることなど、多くのメリットがあります。

一方で、お子さんの状態が整っていない段階で無理に始めることは逆効果になる場合もあります。まずは心と体の回復を優先しながら、「少し落ち着いてきたな」と感じたタイミングで、お子さんの興味に合ったサービスを試してみてください。

すらら、スタディサプリ、進研ゼミ、Z会など、今は多くの選択肢があります。無料体験や資料請求を活用しながら、お子さんに合ったスタイルを一緒に探してみましょう。

焦らず、でも諦めずに。お子さんの歩みに寄り添いながら、一歩一歩前進していける環境づくりを応援しています。